医薬品販売に関するご案内

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●薬局又は、店舗販売業の店舗の管理及び運営に関する事項

許可の区分 薬局、店舗販売業
店舗開設者 イオン九州株式会社代表取締役社長 柴田祐司
店舗名称 イオン薬局鹿児島店、イオンドラッグ鹿児島店
店舗所在地 鹿児島県鹿児島市東開町7番 イオン鹿児島店1F
許可番号 イオン薬局鹿児島店:指令生衛薬第29号、イオンドラッグ鹿児島店:指令 生衛薬 第182号
許可年月日 薬局:平成25年10月15日~31年10月14日、店舗販売業:平成28年8月1日~34年7月31日
特定販売の方法 インターネットによる販売
店舗管理者の氏名(管理薬剤師名又は、管理登録販売者名) 【イオン薬局鹿児島店】管理薬剤師:町田貴久(調剤、OTC販売)
【イオンドラッグ鹿児島店】管理登録販売者:川野明日香(OTC販売)
当該店舗に勤務する薬剤師又は登録販売者の別及びその氏名、担当業務等

【イオン薬局鹿児島店】
薬剤師:添田久美子(調剤、OTC販売)、山中薫(調剤、OTC販売)、桜井裕作(調剤、OTC販売)

【イオンドラッグ鹿児島店】
薬剤師:添田久美子(OTC販売)、山中薫(OTC販売)、桜井裕作(OTC販売)
登録販売者:佐保眞弓(OTC販売)、立石五美(OTC販売)、宮永いずみ(OTC販売)、後藤信枝(OTC販売)、高山香世子(OTC販売)、河野みどり(OTC販売)、矢野修一(OTC販売)、西村真輝(OTC販売)、川中剛(OTC販売)

【イオン薬局鹿児島店/イオンドラッグ鹿児島店】
非常勤薬剤師:久保田隆幸(調剤、OTC販売)、杉町公一(調剤、OTC販売)、西真由子(調剤、OTC販売)

※OTC販売とは取り扱う医薬品の保管、陳列、販売、情報提供・相談の応需、発送等業務全般を指します。


【当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明】
・薬剤師は、長丈の白衣に薬剤師と書いた名札(氏名)をつけています。
・登録販売者は、短丈の制服(ブルーまたはピンク)に登録販売者と書いた名札(氏名)を付けています。
・登録販売者研修中は、短丈の制服(ブルーまたはピンク)に登録販売者研修中と書いた名札(氏名)を付けています。
・一般従事者は、上記以外の着衣に名札(氏名)をつけています。

現在勤務中の薬剤師・登録販売者の別、氏名 ※当日の薬剤師・登録販売者勤務状況はこちら を参照ください。
取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分 第1類医薬品、第2類医薬品、指定第2類医薬品、第3類医薬品
営業時間、営業時間外で相談できる時間 営業時間内は常時店内にて相談をお受けいたします。
イオン薬局鹿児島店:10:00~19:30
イオンドラッグ鹿児島店:9:30~21:00
注文のみの受付時間 上記の営業時間外は注文のみをお受けします。
店舗の開店時間とネットの販売時間 イオン薬局鹿児島店:10:00~19:30
イオンドラッグ鹿児島店:9:30~21:00
通常相談時及び緊急時の連絡先 電話番号:099-263-1800(医薬品に関するご質問は10:00~21:00年中無休でおうかがいいたします)
※お電話でお問い合わせいただく際には、「イオンネットスーパーで購入のお薬について」お問い合わせいただいている旨をお話いただけますよう、お願いいたします。

● 要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

要指導・第1類~第3類の定義と解説 ・要指導医薬品・・・リスクが確定していない医薬品です。 新たな健康被害・有害事象が生じる恐れがある医薬品です。
・第1類医薬品・・・特にリスクが高い医薬品です。 副作用が生じるおそれがあり、注意を要する医薬品です。
・指定第2類医薬品・・・第2類医薬品のうち、特に副作用等に注意を要する医薬品です。
・第2類医薬品・・・リスクが比較的高い医薬品です。まれに副作用等が生じるおそれがある医薬品です。
・第3類医薬品・・・副作用・飲み合わせなどで安全衛生上、多少注意を要する医薬品です。
要指導・第1類~第3類の表示 ・医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。
・要指導医薬品はパッケージに「要指導医薬品」と表示します。
・第1類医薬品はパッケージに「第1類医薬品」と表示します。
・指定第2類医薬品は表示の「第2類医薬品」の「2」の文字を○又は□で囲っています。
・第2類医薬品はパッケージに「第2類医薬品」と表示します。
・第3類医薬品はパッケージに「第3類医薬品」と表示します。
要指導・第1類~第3類の情報提供及び指導に関する解説 ・要指導医薬品は薬剤師が対面で紙面または出力装置の映像面を用いて使用者本人に情報提供します。(義務)
・第1類医薬品は薬剤師が紙面または出力装置の映像面を用いて情報提供します。(義務)
・指定第2類医薬品・第2類医薬品は薬剤師又は登録販売者が情報提供に努めます。(努力義務)
・第3類医薬品は専門家が情報提供に努めます。
指定第2類の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示 ・商品名に【指定第2類医薬品】と記載します。
・医薬品購入にあたっての確認事項に、禁忌の確認・専門家への相談を促す表示を記載します。
一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説 ・第1類医薬品は商品名に【第1類医薬品】と表示します。
・指定第2類医薬品は商品名に【指定第2類医薬品】と表示します。
・第2類医薬品は商品名に【第2類医薬品】と表示します。
・第3類医薬品は商品名に【第3類医薬品】と表示します。
要指導医薬品・一般用医薬品の陳列の解説 ・要指導医薬品は薬剤師が対面で直接情報提供を行ってから購入頂くために、お客さまが直接手に取れない場所に陳列します。
・第1類医薬品は販売時に薬剤師による情報提供を適切に行うため、鍵をかけた場所かお客さまが直接手の触れられない場所に陳列します。
・指定第2類医薬品は情報提供の設備から7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます。
・第2類医薬品は、許可を受けた医薬品売場内に、要指導、第1類、第3類医薬品、又はその他の商品と区別して陳列します。
・第3類医薬品は、許可を受けた医薬品売場内に、要指導、第1類、第2類医薬品、又はその他の商品と区別して陳列します。
医薬品による健康被害の救済について くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
(救済が受けられない医薬品・副作用があります)
1)窓口:(独)医薬品医療機器総合機構
2)連絡先電話番号: 0120-149-931(フリーダイヤル)
3)受付時間:月~金曜日(祝日・年末年始除)9:00~17:00
4)ホームページ http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai_camp/index.html
苦情相談窓口について 医薬品の購入や使用等について不都合があった場合には、苦情を申し立てることができます。苦情相談窓口は以下に設置してあります。
鹿児島保健所 099-258-2321
販売記録作成に当たっての個人情報利用目的、その他、必要な事項 ・収集いたしました個人情報は、医薬品適正使用以外の目的では使用しません。
・医薬品の正しい注文方法、正しい使用に努めてください。
・医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにしてください。
・医薬品は、使用期限が最低5ヶ月以上ある医薬品のみ配達させて頂きます。
・厚生労働省の一般用医薬品の販売サイト一覧はこちら